エゾノリュウキンカ

年一回の更新です。西目屋から白神ライン始まってまもなく咲いてるのを見つけのがいつだったのか。それから毎年咲いているを確かめるため見に来た。一株か二株ぐらいだったがまわりを探してみると大群落とまではいかないが10数株が何か所かまとまって咲いているところを発見。また少し離れた別の場所では沢の中に一株~数株程度で離ればなれにポツンポツンと咲いているところがあったけどそこは少し奥だったせいか株は見つけたがまだ咲いてはいなかった。

林道わきの低木の皮がほどんどなくなって白肌を見せている無残な木を発見した。気を付けて探すがそんな木を何本も見つけた。これの犯人はひょっとしてシカなのか。

木をこんなにしたのは誰だ

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